団体ページ

関東の学生ボランティア団体やNPO、NGOを紹介しています。ぜひ様々な団体を知り、つながっていってほしいと考えています。

団体情報への掲載を希望する団体は応募フォームにてご連絡ください。こちらからご連絡します。

FIWC関東委員会 フィリピンワークキャンプ

 FIWC 写真 縮小.jpg

設立年:1950年 人数:20人

HP:http://fiwc-ph.com/

活動分野:子ども  青少年  教育・学習支援  国際協力  国際交流

概要:「FIWC関東のフィリピンキャンプでは1994年から、年に1回?2回レイテ島でワークキャンプを開催してきました。そこは第二次大戦などの悲しい歴史がある場所です。また、多くの農村では生活に欠かせない「水」を得るために、人々は遠くの水場まで汲みに行きます。
 そこで私たちのキャンプでは主に水道システム構築や貯水タンク建設といったインフラ整備ワークを現地の人々と共同で行っています。また2010年にはプレスクールという幼稚園の建設を行うなど水だけにこだわらない幅広いワークキャンプに取り組み始めるなどして、現地コミュニティの生活水準の向上をめざしています。」

Salamat'A'

設立年2007年 人数22人 salamat A 縮小.jpg

HP:なし

代表者名:小山直美(日本大学4年)

活動分野:子ども・学習支援・国際交流

例年行われる日本大学文理学部の学部祭でのチャリティ模擬店の売り上げ金と寄付金をもとにフィリピンのShoreline(ショアライン)と呼ばれる地域の奨学金制度に参加しています。

その寄付金は毎年夏季休暇を利用して現地へもって行きそこでワークキャンプを行い現地と交流しています。

またフェアトレード事業も同時に行っており、現地で作られたアクセサリーやコーヒーなどを学部祭や地域のフリーマーケットなどで販売しています。

Community AIDS Project (CAP)

設立年:2006年 人数:6人Community AIDS Project 縮小版.jpg

HP:http://www.waseda.jp/wavoc/project/project019.html

代表者名:杉山雄飛(早稲田大学3年)

活動分野:保健・医療  人権・平和  国際協力  国際交流  男女共同参画

メッセージ 「見えないものを見えるようにする」

概要:「貧困、従軍慰安婦、出稼ぎ労働者など私たちは社会問題という見えづらいものを、ドキュメンタリー映像を制作・上映することで見えやすいものにしていきます。本年度は社会問題を「笑い」を通じて伝える映像を制作し、早稲田際、三田際で上映会を開催しました。(ゲストには民主党議員、早稲田コレクションのモデル)これからも多くの人達にメッセージを発信していきます!」

静岡学生NGOあおい

設立年:2005年 人数:31人静岡学生NGOあおい 縮小版.jpg

HP:http://ngoaoi.web.fc2.com/

代表者名:内田信介(静岡県立大学2年)

活動分野:子ども・人権・国際協力・労働問題・市民活動団体の支援

メッセージ「あおいは、児童買春問題に的を絞った日本でも数少ない団体です。現在、約20名で活動していますが、それぞれが児童買春問題解決という共通の目標を持って、明るく活動しています。まずは、ブログをご覧ください!」

概要:「静岡学生NGOあおいは、カンボジアの児童買春問題解決を目指す静岡県立大学の公認クラブです。年に2度のカンボジア視察や、国内での啓発雑誌「かぼちゃ」の制作、販売や国際協力イベント「Let'sちょっとChat!」の開催などの活動を行っています。啓発活動で得た収益を、現地のパートナー団体に送ることで現地へのアプローチも行っています。現在は、5年後にカンボジアに支部を設立することを目標に活動しています。」

特定非営利活動法人 NICE

NICE 2 縮小.jpg設立年:1990年 人数:10人

HP:http://www.nice1.gr.jp/

代表者名:開澤真一郎(一橋大学(卒業))

活動分野:子ども  青少年  障がい者  高齢者  福祉  保健・医療  教育・学習支援  教育・学習支援  文化・芸術の振興  環境・エコロジー  国際協力  国際交流  食・産業、漁業、林業

メッセージ「NICEは1990年に設立されたNGOです。国際ワークキャンプの主催と日本人の派遣、
中長期ボランティアなどを通じて多様な生態系・文化・個性が
生き生きと友好共存する地球社会を開拓しています。」

概要:「NICE(ナイス)は、カラフルでヘルシーな地球社会づくりのために、ワークキャンプ等のボランティア活動を行うNGOです。NICE(ナイス)は、カラフルでヘルシーな地球社会づくりのために、ワークキャンプ等のボランティア活動を行うNGOです。2010年は365事業を主催し、3,704人が参加、海外ボランティアには778人を派遣。海外提携団体は98ヵ国168団体に及びます。また、日本で唯一、国連・CCIVSに加盟しています。」  

筑波大学ねっしー・自然教育研究会

設立年:1980年 人数:35人ねっしー集合写真 縮小.jpg

HP:http://www.stb.tsukuba.ac.jp/~nec/

代表者名:河瀬 航大(筑波大学4年)

活動分野:子ども・教育・環境

メッセージ「歯止めの利かない自然環境問題。次世代を担う子供たちは、直面する環境問題を
解決する責務を背負わされています。そんな中、子供たちに対する実体験をベー
スとした質の高い環境教育をねっしーは提供しています。」

概要:「小中学生を対象にキャンプやネイチャーゲーム(水の循環を運動会形式で学習・森の中の天然物だけを用いた工作など)を企画・運営し自然教育活動を行う。自然との触れ合いや、先輩・後輩と遊ぶ環境を通して、自然の大切さを体感できるようなイベントを企てている。」

日本ルワンダ学生会議(japan-Rwanda Youth Coperation)

日本ルワンダ学生会議.JPG設立年:2005年 人数:24人

HP:http://jp-rw.jimdo.com/

代表者名:大山 剛弘(早稲田大学3年)

活動分野:平和・国際交流

メッセージ「同じ大学生として対等な立場から築く豊かな人間関係を大切にしています。1994年のジェノサイドを経験したルワンダの大学生。彼らと共に、支援ではなく、より良い未来を考えていきます。」

概要

東アフリカ・ルワンダの大学生との学術・文化交流を通して、相互理解を深めることを目的とした学生団体です。夏はルワンダ渡航、冬は日本招致と年に2回の「本会議」を行います。本会議では企業・NGOなどの施設訪問を通して両国社会への理解を深め、また両国の学生がディスカッションを行う「学生会議」も開催されます。通常は週に一回のミーティングで各企画のための話し合いやルワンダ・日本に関する勉強会を行っています。

中央大学 学内ボランティアサークル ほのぼの

設立年:1985年 人数:19人

HP:なし

代表者名:渡辺 伶(中央大学3年)

活動分野:障がい学生支援 など

メッセージ:「小規模な団体ですが、各サークル員が「現在バリアフリーとは言えない状況にある中央大学に在籍する障がいのある学生と共に学んでいけるような学生生活のためには何ができるのか」を考えながら活動しています。」

概要

自分たちで点字や手話の学習をしたり、ノートテイクに関連する企画をしたりしています。また、外部団体の企画にも参加して他大学との交流もおこなっています。「すべての人に優しい大学」であるために、目の前にある多くの問題や今はまだ潜在的な課題を発見して大学などへと提言をおこなうことを通じて、誰もが「社会的に障がいを感じないこと」があたりまえとなるような大学を目指すお手伝いをしていきたいと考えています。

日本コリア未来プロジェクト

日本コリア未来プロジェクト団体写真.jpg設立年:2005年 人数:50人

HP:http://www.facebook.com/nikkoripj

代表者名:ユン ジョンミン(早稲田大学3年)

       山崎 真穂   (早稲田大学2年)

活動分野:在日コリアン・留学生・学習支援・人権・平和・国際交流

メッセージ「日本とコリアににっこりと笑える未来を」

概要

私たちは日本とコリアの未来に貢献します

日本コリア未来プロジェクトは日本とコリアをつなぎます。

私たちは自らの可能性に気付き、考え、行動することで

みんながにっこりと笑える未来を築きます。

2005年にスタートした日本コリア未来プロジェクト、通称「ニッコリ」は、日本とコリアを結び人間レベルの交流を促進して、日本とコリアの平和に貢献していく団体です。年間を通して韓国人学生によるハングル講座や在日コリアン学生との交流活動を行っています。また、夏季には韓国で現地の大学生との共同生活を通して平和について学ぶ一方、国内でも韓国の大学生を招き、「誠心交流」を通して絆を深めていきます。

日越学生交流プロジェクト

  日越学生交流プロジェクト.jpg設立年:2003年 人数:約20人

HP:http://nichietsu.jimdo.com/

代表者名:古澤 翔(早稲田大学2年)

活動分野:子供・教育・学習支援・文化交流

メッセージ「私たちは、「相互理解による相互成長」を理念とし、ベトナムの小中学生へ教育支援を行っています。実際にベトナムに行って直接奨学金を渡し、子どもたちと交流できるのも活動の魅力です!」

 

概要

私たちは「相互理解による相互成長」という活動理念のもとに、ベトナムの小学生との交流・奨学金授与を中心に活動しています。
1.日本×ベトナム
2.プロジェクトメンバー×ベトナムの子供たち
3.プロジェクトメンバー×ベトナム現地の大学生その他協力してくれる方々
4.ベトナム現地の方々×ベトナムの子供たち
5.プロジェクトメンバー×プロジェクトメンバー
さまざまな形で互いに理解しあいながら成長していけるようにとの願いがこもった理念です。
相手の子どもたちに実際に会って、顔を見てふれあうことを通じて感じたことを大切に日々、よりよい活動を模索しています。これからも子どもたちも私たちも笑顔で、相互理解・相互成長していけるよう努力していきます。

特定非営利活動法人アイセック・ジャパン

設立年:1960年 人数:約1000名
HP::http://www.aiesec.jp/
代表者名:瀬川慶一(早稲田大学 4年)
活動分野:海外インターンシップ事業
メッセージ「」
概要:将来グローバルな場で活躍し、社会にインパクトを与えられるリーダーの輩出を目指し、海外インターンシップの運営と参加を主幹事業として活動しています。全国24大学に支部をおき、企業、学生、海外との恊働を行い責任ある環境でチャレンジする経験、組織の目指すべき目標を定め、様々な人を鼓舞し、巻き込み、大きな影響力を生み出すリーダーシップ経験、海外でのインターンシップ参加や海外アイセックでの活動による独自の経験を積むことが出来ます。

ADEO Japan

アデオジャパン1.jpg設立年:2003年 人数:約25人
HP:http://www.adeojapan.org/oguogu/about.html
代表者名:首藤聡(東京大学 2年)
活動分野:アフリカ、HIV/AIDS、ユースエンパワーメント
メッセージ「アデオジャパンはアフリカに直接関わる機会を提供するとともに、HIV/AIDSや貧困といった問題に対するユースの声を発信してきた経歴があります。
これらの経歴を生かして、みなさんに様々な機会を提供できると思います、是非ご連絡ください!!」 
概要:アフリカ、ケニアのナイロビにADEOという本部を持つ学生NGOで、東京を中心に活動しております。
1、ADEOへの研修生の派遣という海外インターンシップ運営事業、
2、日本でのHIV/AIDS予防啓発活動、
3、ユースネットワーキング、という3つを軸に日本では活動を展開しております。
2003年以来、継続的に約15名の研修生を派遣し、HIV/AIDSの正しい知識をもってもらうため、
高校への出張事業などを展開してきました。近年ではStand Up Take Actionというキャンペーンも関わっています。

アトム通貨プロジェクト

 設立年:2004年 人数:15人
HP:http://www.atom-community.jp/
代表者名:染谷直人(早稲田大学 3年)
活動分野:地域における社会貢献支援(地域活性化、環境問題、国際協力、教育活動などを柱とする)
メッセージ「地球をクールに、地域をホットに。」 

概要:早稲田・高田馬場はアトム通貨発祥の地です。そのアトム通貨を運営する早稲田・高田
馬場支部事務局は、学生スタッフを中心に、地元商店街・NPO団体・行政・大学ととも
に「地域・環境・国際・教育」の理念の下、活動しています。今日も『鉄腕アトム』に
負けない10万馬力でまちを東へ西へ!たくさんの「ありがとう」が溢れるまちを目指し
て、全力で励んでいます。ぜひ、私たちと一緒にアトム通貨を通じて「よいこと」をし
てみませんか?

早稲田大学学生環境NPO環境ロドリゲスem factory

早稲田大学学生環境NPO環境ロドリゲスem factoryン 設立年:2004年 人数:20人
HP::
代表者名:武田吉正(慶応義塾大学 3年)
活動分野:環境・エコロジー、経済活動の活性化
メッセージ「」
概要:「自然環境をビジネスという切り口から改善する」
私たちは2つの活動を通してこのミッションを達成します。
1. 国学生環境ビジネスコンテスト
環境に特化したビジネスコンテストの企画・運営。
一週間の合宿を通して、 学生に環境ビジネスの可能性を体感していただきます。
2. インタラクティブプロジェクト
環境を事業として取り組む企業の取材・情報発信。
Webやフリーペーパーを通して、学生への環境ビジネスの認知度向上を目指します。

特定非営利活動法人 NPOカタリバ

NPOカタリバ 縮小_2.jpg設立年:2001年 人数:約4000人
HP:http://www.katariba.net/
代表者名〈企画部〉門馬優・多田有紗・黒沢綾・横山雄斗(早稲田大学・専修大学・日本大学・嘉悦大学 4年・4年・4年・3年)
〈広報部〉阿部千夏・内野慎一・嘉数菜利子(中央大学・東京理科大学・立命館大学 4年・4年・4年)
活動分野:高等学校企画事業・大学企画事業・カタリバラボ・カタリバラボ
メッセージ「カタリバは利害関係の少ない「センパイ」との出会いの場を、
教育現場に提供する事で、高校生の日常を変えていくキッカケ作りを行っています。
あなたも1人の人生のセンパイとして、高校生と語りに行きませんか?」 
概要:NPOカタリバの活動目的は、
日本の若者たちが、将来に希望を持ち、前向きに生きていくことができる社会を実現する事です。
現在、若年層が抱える多くの問題に共通して言えるのは積極的に社会参加できない若者の増加ですが、
私たちは、この原因を「キャリア学習機会の不足」にあると考えています。
その機会を補完するための学習プログラムを、大学生を中心としたボランティアとともに主に高等学校及び大学に対して提供しています。

学生医療支援NGO-GRAPHIS-

学生医療支援NGO-GRAPHIS- 設立年:2004年 人数:50名
HP::http://graphis-ngo.jp/
代表者名:川崎洋(法政大学 3年)
活動分野:カンボジア支援、チャリティーの伝播
メッセージ「マジでガチなボランティア」
概要:カンボジア支援とチャリティーの伝播をコンセプトに活動。「ラブチャリ」という学生主体のチャリティーイベントを主催し、その収益でカンボジア支援をしています。現在はGRAPHIS診療所がある国道4号線を中心として走る救急車・救助車計2台の運営費・維持費を支援するべく活動中。もっともっと学生にチャリティーを浸透させたい!そんな思いから「伝える」ということにも重点を置いて活動しています。

NPO法人 国際ボランティア学生協会(IVUSA)

IVUSA4.jpgのサムネール画像のサムネール画像設立年:1993年 人数:約1200人
HP::http://www.ivusa.com/
代表者名:菊谷亮(日本大学 4年)
活動分野:国際協力・環境保護・地域活性化・災害救援
メッセージ「全ては一人一人の夢をみんなで実現するために...
「熱意は人を動かし、社会を動かす」
そして学生だからこそ出来る新鮮な発想が「世の中を活気づける」
こうしたことを私たちは、信じて実行しています。」 

概要:1993年に発足した学生主体のNPOです。(2002年にNPO法人化)  国際協力・環境保護・地域活性化・災害救援などの分野で活動を行っており、活動範囲は国内外問いません。あらゆるフィールドで、「社会のために自分の持っているパワーと感性を活かしたい」そんな学生をサポートするのがIVUSAです。また、活動や実践的な研修会や合宿を通して、社会に出てからも必要になるマネジメント力やコミュニケーション能力を育成していくことを目指します。

CCS世界の子どもと手をつなぐ学生の会

CCS1.jpg設立年:1993年 人数:約80人
HP:http://www.ccs-ngo.org/
代表者名:木下澄香(東京女子大学 4年)
活動分野:在住外国人支援、教育、国際協力
メッセージ「CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会は日本で暮らす外国にルーツをもつ子どもへの教育支援活動を行う、学生主体のNGO団体です。
学習教室での教科学習などの学習サポートを行ってくださる学生(大学生、大学院生)を募集しております。」 
概要:日本で暮らす外国にルーツをもつ子どもへの教育支援

J‐FUNユース~学生にもできる難民支援・学生だからできる難民支援~

J-FUN1.jpg設立年:2007年 人数:約200人
HP:http://www.unhcryouth.com/index.html
代表者名:齊藤祐輔(立教大学 3年)
活動分野:難民支援
メッセージ「難民問題に興味のある方、または国際機関に興味のある方はもちろんのこと、とにかく学生時代に何かをやりたい!と思っている方大歓迎です。
他の学生団体には無い経験を必ず経験できます!
まずは、新規説明会へのご参加お待ちしております。」 

概要:弊団体の活動は、3つの軸で成り立っています。難民についての勉強を行い知識のインプットを図る『知る』という軸、
難民と料理会を開催するなどして難民と直接接する『繋がる』という軸、そして前の2つの軸で得たことを社会に対して発信し、
難民問題に関心を持ってもらおうと活動する『行動する』という軸です。上記の活動をする際に弊団体では、学生だけではなく、
国連機関やNGO、企業など多くの方々と協力し合いながら活動をしています。

BORNEO PROJECT

ボルネオ2.jpg設立年:2006年 人数:30人
HP:http://sky.geocities.jp/borneo_project_wavoc/TOP.htm
代表者名:坂本宙彌(早稲田大学 3年)
活動分野:環境問題、教育問題、意識啓発活動
メッセージ「ボルネオプロジェクトとは・・・・フィリピン人移民にとって、マレーシア人ローカルにとって、日本の僕たちにとっての"しあわせ"とは一体何なのか、日々頭を悩ませながら学生らしくパワフルに活動している団体です!」 
概要:マレーシアボルネオ島に暮らすフィリピン人移民の水上集落において、ごみ問題や教育問題に対してアプローチを続けています。春と夏の年に2回の渡航という限られた時間の中で、僕たち大学生にできることは何なのか日々悩みながら、現地の人たちとともに活動を作っている団体です。

早稲田大学 学生環境NPO 環境ロドリゲス

早稲田大学 学生環境NPO 環境ロドリゲス 設立年:1997年 人数:約40名
HP::http://rodo.jp/
代表者名:八木沼洋文(早稲田大学 3年)
活動分野:環境
メッセージ「ロドリゲス=環境×○○!!○○は自分の興味分野。つまり、なんでもできちゃいます。そしてあなたにあった企画がロドリゲスにはあります。ぜひ一度HP・ブログを見て、遊びにきちゃってください^^」
概要:私たち環境ロドリゲスは環境問題について、主体的、客観的に「調査・研究」し、 また、様々な解決策を教育・政策・ビジネスの三つの切り口から「体験・実践」「提案・発信」していくことをモットーに活動しています。たとえばエコツアーというツアーを企画して旅行に参加してみたり、小学校で出前授業として環境教育を行ったり、環境政策を立案してみたり、環境ビジネスコンテストを主催してみたり・・・非常に多種多様な企画が存在しています。

早稲田大学公認イベント企画サークルqoon

早稲田大学公認イベント企画サークルqoon 設立年:1996年 人数:約30名
HP::http://www.qooner.net/
代表者名:高瀬拓海(早稲田大学 3年)
活動分野:社会問題啓発(HIV/エイズ、うつ病、セクシュアルマイノリティetc...)、イベント企画/運営、出版
メッセージ「qoonは,イベントやフリペを通して社会問題を発信しています。学生ならではの立場と行動力を生かし,社会に切り込んでいます。動くことを大切にし,当事者や活動家の方々から学び,感じ,エンタメを交えて伝えます。」
概要:早稲田大学公認イベント企画サークルqoonは、社会問題をテーマとしたイベントの企画/運営、フリーペーパー製作などを行っています。学生団体という立場を生かして問題にアプローチし、大学生を中心とした無関心層をターゲットとしてメッセージを発信しています。発足当初より活動を続けているHIV/エイズ問題啓発キャンペーンを中心に、うつ病、セクシャルマイノリティ、環境問題、核再処理施設など多岐にわたるテーマを扱っています。

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